2008年07月14日

突発性発疹は、二回もかかる病気なの?

赤ちゃんの病気を扱っている本に、突発性発疹に二回もかかった子供のことが書いてあるのを見たことがありました。

でも、私も子供は二人とも1回しか突発性発疹にはなりませんでしたし、お友達の子供も2回目という話しは聞いたことがありませんでした。

それが、3才の誕生日を目の前にして、2回めの突発性発疹になってしまいました。

最初、幼稚園バスを待っている時に、「あのね、この間幼稚園のプレを休んだでしょう。 あれ、実は高熱がでてね、その後、赤い湿疹がでちゃったの。 暑い日が続くから汗疹かしら?」というのです。

私が、「どれくらい熱があったの?」と聞くと、「えっ〜と、3日間かしら。その熱の後に湿疹がでてきたのよ。やっぱり、汗が沢山でたからかしら?」と、何も疑わずにそのママは話すのです。

「赤ちゃんの時、突発性発疹の病気になったことある?」と聞くと、「あのね、1歳くらいで突発かな?と思うくらい軽い症状だったわよ。」と、教えてくれました。

私は、「一度小児科に行ってみてもらったらどうかしら。」と言って、お別れをしました。

翌日、そのママが教えてくれましたが、「小児科で見てもらったら、突発性発疹だと言われて、もうびっくりしたわ。 汗疹ではないから、発疹は自然に消えますから」と言われたそうです。


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2008年06月29日

突発性発疹から川崎病になったけど、子ども保険に助けられました!

サラリーマンの私たちにとって、病気になったときの出費は大変なものですよね。
実は、私はまだ子供保険に入っていませんでした。
この際だから、色々な保険会社の資料請求をして、よく見比べてどこかよいところへ加入してみようかと思いました。

1歳半のに川崎病になった「あんちゃん」ママが、「今回は子供保険に入っていて、本当によかったわ。」と教えてもらいました。

共済の子供保険に1歳の誕生日に加入をしたそうなんです。
歩くようになって、色々危険なことがあったりするかも・・・というママの心配からだったそうです。

今回、あんちゃんは、最初は突発性発疹ですね・・・と病院で診断をされたそうです。
しかし、1週間経過しても高熱が続いて、体がぐったりとしているので、急いで病院に連れていったところ、川崎病と診断されたそうです。

それから、ママは急いで荷物をまとめて、すぐに入院となりました。
なんと、2週間も入院することになってしまったので、毎日タクシーで荷物を持って移動をしたり、家に戻ると食事の支度が大変なので、パパのために出前をとることなども多かったそうです。

無事、あんちゃんが退院をしてホッとしたとき、こんなに出費があって、生活が苦しいなぁ〜とママは心配をしていたそうです。

その時、保険に入っていたことを思い出して、翌日共済に連絡をしたところ、とても簡単な手続きで2週間分と、これからの通院代も出してもらえることになったそうです。

あんちゃんとママ、元気になって、本当によかったですね。
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2008年06月22日

突発性発疹の時、ママの仕事はどうすればよいの?

ママが仕事をもって働く数は増えてきていますが、なかなか職場で子育てに対する認識や理解を得ることは、まだまだ難しいといえます。

できるだけ頼れる人などには正直に話しをして、ママもストレスをためないように、どうかがんばってくださいね。

先日、はるちゃんのママから電話があり、「高熱がでたので、夜間で診てもらえる病院を教えてください。」と連絡がありました。

その翌日、心配だったので連絡をしてみると、今日は保育園をお休みしてしまったので、ママもお仕事を休んで看病をするとのことでした。

お昼ご飯の準備も大変なので、少し多めに作って持っていったところ、「はるは、突発性発疹になったみたいなんです。 あと最低3〜5日は
保育園をお休みしなくてはならないみたいなんですが、もう私会社にそのことを伝えるのが、苦痛でたまらないの。」と、すごく悲しそう。

どうやら、はるちゃんの病気のことで、ここ数ヶ月の間に7日ほど休みをとっていたら、上司に「復帰は少し早かったのではないですか。」とか、「周りの皆にも迷惑をかけるから、考えてください。」と厳しく言われてしまったみたいなんです。

会社では、産休などの制度もあり、育児中は少し早めに帰ることなども規約にあるみたいなのですが、それをとることも言い出しずらいみたいです。

二人で、色々話しをして、病児保育をしてくれるところが近くにあったので、そこで今回は預かってもらうことにしました。
はるちゃんも思いのほかすぐに元気になれたので、ママもそのことでは嬉しそうでした。

はるちゃんのママのように、近くにご両親がいなくて預ける先がないときなど、本当に働くママには厳しい環境ですよね。

ファミリーサポートやベビーシッターさんなども、病気の時に助けてくれるみたいですし、働くママさんたちは幾つかそのようなところを探しておくと、少し安心して仕事をすることができるかもしれないですね。
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2008年06月09日

3才でも突発性発疹・・・5ヶ月でも突発性発疹・・・兄弟でうつることってあるの?

今日、初めてこの話を聞いたとき、私は久しぶりに驚きでいっぱいでした。

なんと、お友達のところで1週間まえに3才の男の子が突発性発疹になったそうなんです。

1歳くらいに、高熱ほどではないけれど熱がでたあと、発疹らしきものが全身に薄くでたので、その子のママはそれが突発性発疹だと思っていたそうなんです。

それが、先日誕生日を終えたばかりの時に、高熱を3日だして熱が下がったと思ったら、発疹がでたそうなんです。

小児科の先生に相談したところ、「突発性発疹ですね。熱も下がっているし、もう大丈夫ですよ」とのこと。

ママは、「先生、この子は1歳のときに突発性発疹はしていると思っていたのですが、もう一度かかることってあるんですか。 それも3才になっているんですよ。」と聞いたそうです。

「突発性発疹は、みんな同じ状況ではありませんので、2歳を過ぎた子どもがこの病気になることもありますよ。 それに、2回目の突発性発疹をする子どももいますよ。」と、あっさり言われたそうです。

その日の夜、5ヶ月の赤ちゃんが高熱を出して、それはそれは驚いて病院に連れていったそうですが、その時は薬をもらって帰ったそうなんです。

その2日後、赤ちゃんの全身に発疹がでて、全くお兄ちゃんと同じだったそうです。 

小児科の先生は、「これはお兄ちゃんの突発性発疹がうつったかな。」と言われたそうです。

先日、突発性発疹はうつる病気ではないけれど、赤ちゃんにはうつることがある・・・と書いたのですが、それがそのまま体験談として友人から聞けるなんて、その偶然に驚いてしまいました。

二人が元気になって、本当によかったです!
posted by サリー at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

ホメオパシーで不思議な突発性発疹の体験をしました!

最近、朝日新聞で小児科医が少ないため、医療の現場では対応ができないことも考えて、ホームケアに力を入れてもらいたい・・・という記事をみました。
ホメオパシーなどの自然療法なども、これから家庭にどんどん取り入れられると、ホームケアにつながるのではないでしょうか。

先日、お友達の大介くんママから、貴重なお話を聞くことができましたので、ご紹介いたします。

8ヶ月の大介くんは、とっても元気な男の子ですが、先日急に熱がでてきて、とても心配をしたそうなんです。

その時、大介くんママは『ホメオパシーのベラドーナ』を一粒与えたそうなんです。

ホメオパシーは、自然治癒力を高めるもので、症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しするものだそうです。

ホメオパシーでは、「超微量の法則」に基づき、植物や鉱物などを高度に希釈した液体を小さな砂糖の玉にしみこませ、この砂糖の玉をレメディーと呼ぶそうです。
この小さな砂糖の玉を舌下に入れ、溶けるのを待つそうですが、赤ちゃんの場合は、舌下には入れることができないので、そのまま口に入っていればよいそうです。

大介くんは、二日目少し熱が下がってきたのですが、小児科に行って診てもらったところ、突発性発疹の前兆でしょうと言われたそうです。

大介くんは、病院から戻ってもお薬は飲まずに、ベラドーナをその後も飲んで、4日目には完全に熱も下がり、元気になったそうです。

途中、3日目に大量の汗を何度か出して、着替えを何度も行ったくらいで、それが少しびっくりしたことだったとのことですが、本当に軽い症状ですんで驚いてしまいました・・・と言っていました。

以前から、ホメオパシー療法で子育てをしているそうですが、今回ばかりは、ホメオパシーを信じられなかったパパまで、「ホメオパシーは確かに効いているよな」と関心していたそうです。
posted by サリー at 14:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

突発性発疹のケア&病院ハプニング!

突発性発疹という病気には予防接種もないので、未然に防ぐことはできませんが、経験した後に思うのはそれほど怖がらなくてもいい病気ではないかと思います。

でも、我が家では、この病気になってちょっとしたハプニングから、子どもは病院嫌いになって困っています。

ちょうど1歳の誕生日が過ぎた頃、高熱がでて数日その熱が続きました。
熱がでても元気だったので、最初は様子を見て自宅で安静にしていたのですが、2日目の夜に少しぐったりと疲れているようだったので、病院に連れていくことにしました。

息子は、聖路加国際病院で出産していて、今もこの病院で検診を受けたり、小児科で病気の治療は行ってもらっています。
だから、夜間も聖路加に電話をしてみてもらうことにしました。

先生は、息子の爪を見て、少し脱水症状が見られるので、点滴をおこないましょう・・・とおっしゃいました。

えっ、こんな小さな子どもに点滴をするの。私は少し驚きましたが、脱水症状になるのは怖いので、言われるまま別の部屋へ。

そこで言われたのは、「点滴の針を打つので、その間お二人は外でおまちください。」とのこと、主人と二人ででていきました。

私から離れたことのない息子は大泣きをしています。その上、注射針をさすので、ますます声は大きくなるばかりです。

「突発性発疹のことよりも、点滴を打つことの方が何だか怖いわね。大丈夫かしら。」と主人と早く息子に会いたくて、たまりませんでした。

看護婦さんが入ってもいいですよと言われるので、部屋へ入ると、そこには暴れて涙が顔中についていて、オムツからオシッコも横漏れしていました。
そして、息子の手には4箇所ほど注射針の跡がありました。

息子は疲れ果てて寝ているのか、気絶しているのか、しばらく目をさましませんでした。

こんなに病院で怖い思いをしたり、息子がかわいそうで、もう絶対この子を離したくないと思ったことはありませんでした。

翌日から息子は病院嫌いになり、病院に行きたくないと泣き喚く、先生に診てもらうときも大泣き、まだ突発性発疹の熱も下がっていないので、まだ病院通いが続くと思いますが、ちょっと大変な状態です。

posted by サリー at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

突発性発疹と中耳炎に同時になった時、どうしたらいいの?

突発性発疹と中耳炎の病気が一緒になってしまった場合、必ずいま飲んでいる薬のことを医師に伝えることが大切なのです!

昨日、お友達のママから病気になって、困っているのと連絡がありました。

とても慌てているのですが、とにかく落ち着いて話をしてみてと言ったところ、やっと赤ちゃんの様子や悩みを話してくれました。

3日ほど前から高熱がでて、今日は発疹が少しでてきたので、突発性発疹ですねと先生に言われたみたいなんです。

夜になって、子どもが大泣きをするので、家の近くの病院に駆け込んだところ、中耳炎であることがわかりお薬をもらって帰ってきたところみたいなんです。

なるほど、新米ママはとても真面目なんですね。
もらったお薬は両方飲ませた方がよいと思うけど、でも赤ちゃんに二つ飲ませるのは可愛そうな気がするとのことなんです。

私は、次のように伝えました。
「あのね、今度から違う病院に赤ちゃんを連れて行くときは、お薬か処方箋を持っていって、先生に相談をしてどちらを優先させた方がよいか相談をしてみるといいんだよ。」

友達は、「えっ、そうだったの。 そんなこと何も言ってくれなかったわ。」と少し元気になってくれました。

「でも、同時に二つの薬を飲ませなくて、よかったわね。 薬の内容が同じ場合、規定量を超えて飲むことになるの。 それに、飲み合わせによる、副作用がある場合もあるから、必ず薬を飲んでいることは伝えた方がいいみたいよ。」

とにかく、お友達にはすぐに病院に連絡をしてもらって、お薬の相談をするように伝えました。 早く赤ちゃんが治って遊びに来てくれることを待っています!
posted by サリー at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

突発性発疹の体験記・・・その3(川崎病を併発)

1歳の誕生日を楽しく過ごして、主人と二人で娘の成長を喜んでいた矢先のこと、突然39.7度の熱がでたので驚いてしまいました。
たまたま友人のお見舞いにいっていたので、そこの病院で救急にかかりましたが、発熱してすぐだったのでとりあえず解熱剤(座薬)だけもらってかえりました。

翌日、かかりつけの病院で見てもらったときは同じように39度近くの熱があったのですが、ほかに咳や鼻水、嘔吐、下痢などの症状はみられなかったので「突発性発疹かもしれませんね」ということで経過観察になりました。

3日目になっても熱は38.5度〜39度の熱がでていて、今朝からおなか、顔、頭に赤い発疹がでて、下痢もし始めました。
その日も病院にいったのですが、発疹と熱が一緒にでるなら突発ではないといわれ、疑わしいのは風疹か発疹を伴う風邪とのこと。

毎日、熱で苦しそうな娘を抱きかかえて病院へ行く日々でしたが、突発性発疹なのか、他の病気なのか判断がつかない状態で数日間を過ごしました。その間は、私の方が不安でたまりませんでした。

そうして、6日目に病院で診断された結果、娘は「川崎病」という病気になっていることがわかりました。
名前は知っているけれど、どんな病気かわかりません。
また、私の方がパニックになりそうでした。
とにかく、すぐに娘は入院することになり、病室で点滴などを受けなければならなかったので、すぐに主人にも病院へ来てもらいました。
それから約2週間の入院生活でしたが、大変ではありましたが、娘は無事退院することができました。

退院1ヵ月後に病院に行き、半年後、その後は1年おきでよいとのことで、現在5歳になりましたが、今のところ問題なく元気に過ごしています。

生まれてはじめての病気が突発性発疹から川崎病になってしまい、辛い時期を乗り越えましたが、元気になれて本当によかったです。


posted by サリー at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

突発性発疹の体験記・・・その2(これが突発性?)

私は、長男の春休みを利用して、私の実家宮崎へ遊びにいきました。
次男は生後4ヶ月なので、飛行機での離着陸にも気を使って、無事についたことを喜んでいたのですが、その翌日少し体調が悪くなってしまいました。

やはり、昨日乗った飛行機で、「航空中耳炎」になったのかしら?と思っていました。

その夜、母乳を飲んでいる次男の口が熱くなって、「これは熱が高くなっているわ」と、心配になりました。
でも、母乳も沢山飲んでいるし、病院に行くほどでもないから、様子を見ましょうと、親子で寝てしまいました。

朝になって、熱が下がっているし、とっても元気に遊んでいるので、本当に安心しました。

でも、夕方くらいになると、やっぱり母乳を飲む口が熱く、顔も赤くなっているので、熱があることがわかりました。
昨日よりは熱が高いので、ホメオパシーのベラドーナを与えました。

翌朝、また次男は昨日よりも元気になって、それ以降熱は一度もでませんでした。

しかし、熱が下がった二日目に、体に薄く発疹がでていました。
でも、本当に薄い薄い発疹で、「これは本当に発疹なのかしら?それとも熱がでていたので、あせもかしら?」と判断がつかないくらいでした。

一応、心配なので小児科に連れて行ったところ、「突発性発疹」と診断されました。
長男の時は、「家庭の医学」に書かれているような、典型的な突発性発疹の症状だったので、すぐにわかったのですが、今回はあまりにも早い月齢であったし、熱も軽くて、発疹も薄いため、自分では判断ができませんでした。
症状がかるいというのは、子どもにとっても親にとっても嬉しいことなので、本当によかったと思います。
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2008年02月20日

突発性発疹の体験記・・・その1(手足口病と同時)

私の息子は、ちょうど1歳の時に突発性発疹をしました。
1歳の誕生日まで母乳だけで育ててきたので、全く病気をすることなく、元気に過ごしていたのですが、誕生日の2日後くらいから高熱がではじめました。
初めての子どもなので、どうしてよいのかわからず、主人が会社からもどるのを待って、夜間の病院へ連れて行きました。
その日は、熱がでているだけなので、解熱剤を1日分だけ処方してもらって、自宅へ戻りました。

次の日、高熱が続いていたのですが、息子は元気に遊んでいるし、グッタリしている様子もないので、母乳を飲ませながら一日様子をみました。

3日目も高熱が続いていましたが、日中は前日と変わらないくらい遊んでいました。
しかし、夕方からグッタリとして元気がないため病院に連れて行ったところ、脱水症状を起こしそうなので、すぐに点滴をしましょうということになりました。

まだ1歳になったばかりの息子の腕にはなかなか点滴の針が刺さらないようで、何度か試したあと、手の甲に針をさして点滴が始まりました。
あまりにも泣きつかれて、点滴の間はぐっすり寝ていましたが、本当に可愛そうでした。

翌日は朝から機嫌の悪い寝起きで、泣いたり怒ったりの一日でしたが、オムツ替えの時に体に発疹がでているのに気がつきました。
でも、その発疹が手の平や足の裏にもあるので、また病院へ急ぎました。

先生に診断してもらったところ、息子は突発性発疹と手足口病が一緒になってしまったとのことでした。
気がつかなかったのですが、口の中にも発疹ができていました。

発疹は、3日目くらいにはキレイに治って、息子も元気になってくれました。
posted by サリー at 03:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 突発性発疹の体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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